地元の末永祐輝がオープニング1Rから魅せた。

5コースからトップスタートを決めて、内4艇を一気にのみ込んだ。相棒の42号機は複勝率22・7%以上の動きだ。

「スタートはしっかり行こうと思っていた。出足系だけど伸びも余裕があって、今年の下関では一番の手応え」と最高の笑顔。

予選ラストの2日目4Rは、1枠で必勝を期す。

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