136期の藤原駿(24=大阪)が2Rで初陣を迎えた。
6コースからコンマ09の早い踏み込みを見せ、最内を差したがバックでは6番手。その後の道中では先輩レーサーたちに引き離されたが、ゴールまで懸命に走り抜き、6着でデビュー戦を終えた。
ほろ苦デビューとなったが、「デビュー戦は気が付いたら終わってました。やっぱり緊張しましたね」とプロへの第1歩を踏み出した。2日目以降の走りにも注目したい。
<住之江ボート>◇初日◇2日
136期の藤原駿(24=大阪)が2Rで初陣を迎えた。
6コースからコンマ09の早い踏み込みを見せ、最内を差したがバックでは6番手。その後の道中では先輩レーサーたちに引き離されたが、ゴールまで懸命に走り抜き、6着でデビュー戦を終えた。
ほろ苦デビューとなったが、「デビュー戦は気が付いたら終わってました。やっぱり緊張しましたね」とプロへの第1歩を踏み出した。2日目以降の走りにも注目したい。

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