オープニング1Rの女子戦を制したのは、フレッシュルーキーの登みひ果(25=兵庫)だった。
4カドからトップスタートを決めてまくり切った。ただ、後半8Rはカド受けの位置で、4カドの岸蔭亮にまくられて6着に沈んだ。
「(後半は)持ったと思ったのに、岸蔭さんに伸びられました。前半はスタート勝ちだったんですね。行き足から行かれてました。ペラはやったので、本体整備をします」と、妥協することなく上積みを狙う。
2日目3Rは絶好枠の出番。1走入魂の逃げで、2日目も存在感を示す。
<尼崎ボート>◇初日◇9日
オープニング1Rの女子戦を制したのは、フレッシュルーキーの登みひ果(25=兵庫)だった。
4カドからトップスタートを決めてまくり切った。ただ、後半8Rはカド受けの位置で、4カドの岸蔭亮にまくられて6着に沈んだ。
「(後半は)持ったと思ったのに、岸蔭さんに伸びられました。前半はスタート勝ちだったんですね。行き足から行かれてました。ペラはやったので、本体整備をします」と、妥協することなく上積みを狙う。
2日目3Rは絶好枠の出番。1走入魂の逃げで、2日目も存在感を示す。

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