予選8Rの小川賢人は2場所続けて予選1着と快調だ。

まくりが出ているのも状態の良さを示している。「(誘導員早期追い抜きによる斡旋停止の)4カ月を怪我をすることもなく有効に使えた。その前から良かったが、もっと良くなっているね」。

ここは坂本亮馬-吉松賢二を引き連れての自力勝負。ラインで上位独占を目指す。