中山翔太(22=三重)は、今回が初の地元G1。手にした33号機の動きは決して悪くないが、調整の必要性を感じ取った。
「悪くないし直線は普通だけど、ペラが重過ぎるのでしっかりやらないといけない感じです」。地元初の大舞台だからと、特段の気負いはない。「師匠(松井洪弥)からいろいろ学んで頑張るだけです」。まずは初日7R、5枠からひと暴れといきたい。
<津ボート:ダイヤモンドカップ>◇G1◇前検日◇1日
中山翔太(22=三重)は、今回が初の地元G1。手にした33号機の動きは決して悪くないが、調整の必要性を感じ取った。
「悪くないし直線は普通だけど、ペラが重過ぎるのでしっかりやらないといけない感じです」。地元初の大舞台だからと、特段の気負いはない。「師匠(松井洪弥)からいろいろ学んで頑張るだけです」。まずは初日7R、5枠からひと暴れといきたい。

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