横浜対鹿島戦を視察した日本代表の森保一監督(57)が先制点を挙げた16歳の横浜MF三井寺眞を称賛した。

リーグ史上4番目の年少記録となる16歳4カ月5日でJ1デビューを果たし、ゴールも奪った新星に対して「本当に素晴らしい活躍をしていた。同世代の選手たちに俺たちもできるんだぞっていうことを示してくれた」とたたえた。

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