日本歴代2位の8メートル32を持つ橋岡優輝が優勝した。
向かい風0・1メートルで7メートル96をマーク。「初めての国立でしたが、(試技の)内容は少し“しょっぱかった”」。試合間隔が空いて、しかも無観客だっただけに「大きな試合という感覚が抜けていた。1試合1試合の重要性をあらためて考えていきたい」。
<陸上:セイコー・ゴールデングランプリ>◇23日◇国立競技場◇男子走り幅跳び
日本歴代2位の8メートル32を持つ橋岡優輝が優勝した。
向かい風0・1メートルで7メートル96をマーク。「初めての国立でしたが、(試技の)内容は少し“しょっぱかった”」。試合間隔が空いて、しかも無観客だっただけに「大きな試合という感覚が抜けていた。1試合1試合の重要性をあらためて考えていきたい」。

【陸上】世界選手権競歩代表の吉川絢斗が富士通加入「世界一を達成できるよう」

【陸上】リオ五輪代表の村山紘太が現役復帰!サンベルクス加入「結果で恩返しできるよう」

【男鹿駅伝】大学の部・個人成績一覧 4区で順大・井上朋哉、青学大・前川竜之将が区間新

【陸上】2位青学大、4区区間新の前川竜之将「出雲駅伝で勝てるように」“箱根前哨戦”男鹿駅伝

【陸上】中大・浜口大和「ハラハラドキドキ」も1区区間賞で2年ぶりV貢献“箱根前哨戦”男鹿駅伝
