どーもです。コロナで1年延期となった東京五輪も終わり、現在はパラリンピック開催中です。ゴルフの男子では松山英樹プロが銅メダルをかけた7人によるプレーオフでメダルを逃しましたが、松山プロが脱落した瞬間放送が打ち切られ「マジか~!!」と思ったり、女子では稲見萌寧プロがプレーオフの末銀メダルを獲得し、そのテレビに向かって思わず拍手したりで、一段落して振り返ると感情が忙しかったかなって思います。ボクのところにも開催裏話はチラホラ入ってきていますが、たむ。プロのところにもいろいろ入っているようです。たむ。プロらしいつぶやきをお楽しみ下さい。
どもども、8月の終わりにどーもこんちは!
テンションが高い僕とみるか? それともテンション下がりまくりの僕ととるか? 文字から発している言葉の軽快さやどんより感は伝わらないよね…と思いますが、そこをくんでいただくのも文章の良いところなんて、思ったりもしています。
今回は「たぶんオリンピックのことを語るのかな?」なんて思っていましたが、オリンピックの会場となった霞ヶ関カンツリーさんが味わった“オリンピック裏話”。ホントはコレを深く、深く、書きたかったけど、そこは「そんな話どこから聞いてきたの!?」ばかりなので、ここではやめておきます。聞きたい方はぜひPleasureGOLF市が尾の会員になっていただき、僕から聞き出してください(笑)
オリンピックのことで1つ口にするのならば、ホント都内の公営ゴルフ場で開催しなくて良かったですね。どこかでは「オリンピック終了後のレガシーとしてプレーできないだろ」なんて言葉をそれっぽい感じで耳にしていましたが、開催を受け入れたコースの話からしたら、都内公営コースでの開催はどうやっても不可能だったのがよくわかります。もしその公営コースで開催していたら、そこにかかった費用は都税から突っ込むことになったと思いますが、都民の皆さん、その辺は納得しましたかね? それとも開催してから、「その後、そのコースをプレーしたい!」と言った人のプレー代に「オリンピック開催賛同金」とかで、費用分を回収するまで上乗せして営業ってことになったら、また文句がでたのでは…など、まさに「言うはやすく行うは難し」の象徴だわさ…とつぶやいてみたりしようかと…(既につぶやいていますが!)
とはいえ、そもそも会場を決める◯GF(全部は怖くて書けませんw)の眼中にも入ってなかったので、開催場所のことについてオリンピック委員会や都に文句言っても「部署が違うんですが~」でしたね。僕もこのオリンピックで疑問に思ったことがあったので調べてみると、ほとんどの競技のルールは各種目の国際協会が決めることなので、オリンピック委員会って基本、関係ないんです。だから、競技によって参加年齢の制限が違うわけです。って、気が付いたら、結局今回はオリンピックの話をしていましたね。
というか、この話は炎上ネタになるのかな?
何がなんでも開催地に対して反対派は今もいるでしょうが、その辺は僕としてはどうでも良くて、観ていて良かったじゃないですか? 無観客試合となったのでお暇になったボランティアの方々がギャラリーになっていましたが、アレって「無観客試合だからボランティア必要なくなりました‼」じゃないんですね。予算を使い切る問題とかもあったのでしょうか!? 参加選手の家族やチーム関係者、そして国際協会等の関係者、メンバーさんは協会関係者以外で入れた人はいなかったみたいなことも聞いていますが、それにしてもギャラリーいましたよね(笑)。まさに「知らんがな」ですね。
しかし、今月のつぶやきには画像が有りません。唯一、ラストに載せられるとするならば、コレくらいです。
はい、お疲れ様でした!
しかし、1番近くで観られたのはめっちゃ羨ましいなと思いました。それでは皆さんまた来月!
たむ。三浦辰施
Tatsuya Miura





