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ピッチマーク

ピッチマーク

トッププロの高く、スピンがきいたアイアンショットはグリーンにピッチマークと呼ばれる着弾痕を残します。ゴルフ担当記者が国内外のツアーなどの取材を通じて、ピッチマークのように心に残ったエピソードや、思ったこと、感じたことなどをつづっていきます。

新着コラム

◆藤中栄二(ふじなか・えいじ) 1970年(昭45)9月3日、長野・上田市生まれ。上田高-中大卒。93年入社。写真部-静岡支局-スポーツ部-静岡支局-東京五輪パラリンピック・スポーツ部。17年4月からゴルフ担当。

◆桝田朗(ますだ・あきら) 1959年(昭34)8月14日生まれ。84年に入社し、大相撲、F1、サッカー、プロレス、K-1、総合格闘技、バスケットボールなどを担当。18年よりゴルフ担当。

◆益子浩一(ましこ・こういち) 1975年(昭50)4月18日、茨城県日立市生まれ。00年大阪本社入社。プロ野球阪神担当、サッカー担当、五輪担当などを経験。サッカーW杯は10年南アフリカ、14年ブラジル大会を取材。17年4月からゴルフ担当。

◆亀山泰宏(かめやま・やすひろ) 1987年(昭62)2月7日、静岡市生まれ。09年入社。プロ野球西武担当、J1仙台担当、整理部を経て15年5月からゴルフ担当。見る影もないが元高校球児。静岡高野球部時代は「いいプレーはするけど時々やらかす」(当時の監督)ため、信頼は極めて薄く、最後の夏は一塁ベースコーチだった。

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