雷雲接近のため、午後1時39分から中断していた競技が、約3時間後の午後4時47分に再開した。

最終組のスタートは午後1時36分。1番ホールをプレー中だった。44組中、17組はすでにホールアウトしている。

中断時点で、ホールアウトした岩崎亜久竜が通算8アンダーで単独首位。2打差の2位に稲森佑貴、平田憲聖ら4人がつけている。前年覇者の木下稜介は6番ホールを終えた時点で3アンダーで12位、ホールアウトした石川遼は1オーバー、48位につけている。