第1ラウンドは1アンダーの35位だった松山英樹(30=LEXUS)は、出だしの1番パー4で、幸先よくバーディーを奪った。

フェアウエーからの第2打は、クリーク(小川)をわずかに越えたグリーン手前に着弾させる絶妙なショット。ピン1・5メートルにピタリとつけて2アンダーに伸ばした。