男子跳馬で10月の世界選手権6位の安里圭亮(相好ク)が14・966点で優勝した。
宮地秀亨(茗渓ク)は世界選手権5位だった鉄棒で13・733点の6位。あん馬の梨本隆平(順大)は14・933点で2位に入った。
<体操:コトブス国際>◇26日まで◇ドイツ・コトブス
男子跳馬で10月の世界選手権6位の安里圭亮(相好ク)が14・966点で優勝した。
宮地秀亨(茗渓ク)は世界選手権5位だった鉄棒で13・733点の6位。あん馬の梨本隆平(順大)は14・933点で2位に入った。

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