「ヘビー級バトル!」のタイトル通りに、今節は福岡では初のヘビー級王座を懸けての戦いだ。
川上清人(41=香川)は前検日で最も重い63キロで乗り込んだ。最近勝率(昨年11月以降)が6・23と好調だ。
「足は全く問題なかった。あとはこの水面を乗れるか」。前回の福岡は19年12月のG3ホークス杯で、機力を完全に引き出して準優3着の実績がある。
初日は3R1枠、7R5枠の2走。今節も侮れない存在になる可能性を秘めている。
<福岡ボート>◇前検日◇3日
「ヘビー級バトル!」のタイトル通りに、今節は福岡では初のヘビー級王座を懸けての戦いだ。
川上清人(41=香川)は前検日で最も重い63キロで乗り込んだ。最近勝率(昨年11月以降)が6・23と好調だ。
「足は全く問題なかった。あとはこの水面を乗れるか」。前回の福岡は19年12月のG3ホークス杯で、機力を完全に引き出して準優3着の実績がある。
初日は3R1枠、7R5枠の2走。今節も侮れない存在になる可能性を秘めている。

【ボートレース】開催4日目は台風接近による荒天が見込まれるため中止順延/戸田

【競輪】新山響平は先行を貫いた先に優勝がある/ヤマコウ

【競輪】藤原夏志が追い込んで1月以来の予選勝利「足をためることができた」/高知ミッド

【ボートレース】篠崎元志が貫禄の逃走劇で今年4度目の優勝/大村ミッド

【競輪】辻田祥大は3場所ぶり白星発進にも課題「乗り方が乱れた」/佐世保ミッド
