木谷賢太(25=香川)が、連日の逃走劇を狙う。
3日目終了時点での得点率は2位だったが、予選最終日の4日目6Rで大外からブイ際を鋭く差して2着、12Rではインから堂々と逃げ切り4勝目をマーク。前日トップだった繁野谷圭介を逆転して、予選首位で通過した。
2月に地元丸亀で初優勝、初G1の丸亀四国地区選でも9走して3着内7回と舟券に貢献。近況もコンスタントに準優進出と、今年の丸亀フレッシュルーキーの期待に応えている。
準優12Rは堂々の1枠。優勝戦のポールポジションへ、しっかり逃げるのみだ。
<びわこボート>◇4日目◇14日
木谷賢太(25=香川)が、連日の逃走劇を狙う。
3日目終了時点での得点率は2位だったが、予選最終日の4日目6Rで大外からブイ際を鋭く差して2着、12Rではインから堂々と逃げ切り4勝目をマーク。前日トップだった繁野谷圭介を逆転して、予選首位で通過した。
2月に地元丸亀で初優勝、初G1の丸亀四国地区選でも9走して3着内7回と舟券に貢献。近況もコンスタントに準優進出と、今年の丸亀フレッシュルーキーの期待に応えている。
準優12Rは堂々の1枠。優勝戦のポールポジションへ、しっかり逃げるのみだ。

【競輪】諸橋愛選手死去 武田豊樹「互いに『先にやめないでくれ』と話していたのに…」

【競輪】アイドルのような名前と、やさ男のような風貌…仕事は別でシビアな競争する選手

【ボートレース】山田佑樹の73号機は本物「回り過ぎの感じだけど、スリット足はいい」/徳山

【競輪】諸橋愛さんと同期の小林大介「自分にできることは走り続けること」/小松島

【ボートレース】快晴、強い追い風の優勝戦スタート特訓は本番3カドなら栄田が怖い/児島コム杯
