原豊土が機力上昇のプランを練った。

「パッとしない。握り込みも気になりました。プロペラも合ってなかった」。違和感が先行した。

それでも、31号機の朗報も入手。「(1月の)金田諭さんが良かったと聞きました。ギアケースをやりたいなと。ポテンシャルはあると思うので、それをしっかり引き出したい」。

素早く課題を埋めつつ、特徴ある足に仕上げる。