黒沢めぐみが6&4枠で貴重な2、1着を奪った。

後半8Rは差す展開が向いたものの「前半より断然乗りやすかった。バックも進んでいた」と、重視する操縦性が上向いた。

これで初日5、4着の停滞した流れをリカバリー。

「絶対に帳尻を合わそうと思っていた。振り出しに戻せました。スタートがちょっと遅いけど、10から15は行きたい」と自らを鼓舞した。

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