溝口海義也が予選を5位でクリアした。

前半6Rは3周1Mで2艇をまとめて差し切って3着とすると、後半12Rは2Mから外マイ連発。前を走る池田剛規を逆転して2着に浮上した。

「道中で追い上げられる。細かいターンができるし、レバー操作がしやすい」と分析する。

準優11Rは2枠から、格上の平本真之に挑戦する。