北海道清里町出身の松井宏佑が、11秒0のシリーズ1番時計をたたき出した。
2予7Rは7番手にどっしり構えると2角から発進。先まくりの小林泰正の上を軽く乗り越えた。
「地元で応援してくれる人がいて力も入っている」と好気合。初日は消化不良だったが、この日は持ち味を出せた。
決勝進出は最低限のノルマ。準決12Rも出し切る。
<函館競輪:五稜郭杯争奪戦>◇G3◇2日目◇17日
北海道清里町出身の松井宏佑が、11秒0のシリーズ1番時計をたたき出した。
2予7Rは7番手にどっしり構えると2角から発進。先まくりの小林泰正の上を軽く乗り越えた。
「地元で応援してくれる人がいて力も入っている」と好気合。初日は消化不良だったが、この日は持ち味を出せた。
決勝進出は最低限のノルマ。準決12Rも出し切る。

【競輪】諸橋愛さんと同期の小林大介「自分にできることは走り続けること」/小松島

【競輪】アイドルのような名前と、やさ男のような風貌…仕事は別でシビアな競争する選手

【ボートレース】快晴、強い追い風の優勝戦スタート特訓は本番3カドなら栄田が怖い/児島コム杯

【ボートレース】1度ご賞味あれ、滋賀が誇るソウルフード「サラダパン」を大解剖!/びわこ

【競輪】中野楚楽が準決2着で特昇逃したが、気持ち切り替え決勝へ「一からやり直す」/大宮
