深川真二が準優9Rで2着に入って優出を果たした。

序盤は62号機の仕上げに苦しんだが「ギアケースからやり直して、ペラもめちゃくちゃたたいた。行き足はだいぶ上向いたし、自分の中では良くなっている手応えがある」と、きっちり立て直した。

優勝戦は6枠で登場。当然、前付けに動くだけに、進入から鍵を握る存在になる。

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