宇留田翔平(27=三重)が21年5月浜名湖以来、デビュー2度目の優勝戦に挑む。
4日目の準優10Rは4カドからスリットで先手を奪うと、インの小坂尚哉を引き波に沈めてまくり快勝。「伸びていくことはないし普通と思う。リズムが良くて(着が)取れているだけ。でも、ましにはなっているのかな」と65号機をジャッジする。
優勝戦は3枠での登場。準優で波乱が続いただけに、大一番もひと筋縄で収まらない可能性は十分だ。
<下関ボート>◇4日目◇6日
宇留田翔平(27=三重)が21年5月浜名湖以来、デビュー2度目の優勝戦に挑む。
4日目の準優10Rは4カドからスリットで先手を奪うと、インの小坂尚哉を引き波に沈めてまくり快勝。「伸びていくことはないし普通と思う。リズムが良くて(着が)取れているだけ。でも、ましにはなっているのかな」と65号機をジャッジする。
優勝戦は3枠での登場。準優で波乱が続いただけに、大一番もひと筋縄で収まらない可能性は十分だ。

【ボートレース】篠崎元志が貫禄の逃走劇で今年4度目の優勝/大村ミッド

【競輪】辻田祥大は3場所ぶり白星発進にも課題「乗り方が乱れた」/佐世保ミッド

【競輪】「逃げる勇気がなかった…」高木萌那はまくりでの1勝に反省一色/高知ミッド

【ボートレース】飯塚響が24年7月以来の地元勝利「足は悪くない。サイドもかかって…」/桐生

【競輪】小林優香がバック向かい風の中をまくり快勝、復活への階段も着々/佐世保ミッド
