準決5Rは細中翔太と山下祐輔(23=千葉)の125期同期対決となり、逃げた細中を、山下が打鐘4角単騎カマシで制した。
「かかってるところをいったので、出足が悪かった。残り2周のスピードも予選より速かった。出切った後は踏み切れたけど決勝に向けて疲れを抜かないと。体の状態はあんまり良くないな」。決勝は再び同期決戦となるが、前場所の岐阜では弓矢輪太郎に飛びついて直線で差し切った。単騎だが勝機は十分だ。
<奈良競輪:モーニング競輪>◇F2◇2日目◇23日
準決5Rは細中翔太と山下祐輔(23=千葉)の125期同期対決となり、逃げた細中を、山下が打鐘4角単騎カマシで制した。
「かかってるところをいったので、出足が悪かった。残り2周のスピードも予選より速かった。出切った後は踏み切れたけど決勝に向けて疲れを抜かないと。体の状態はあんまり良くないな」。決勝は再び同期決戦となるが、前場所の岐阜では弓矢輪太郎に飛びついて直線で差し切った。単騎だが勝機は十分だ。

【競輪】アイドルのような名前と、やさ男のような風貌…仕事は別でシビアな競争する選手

【ボートレース】山田佑樹の73号機は本物「回り過ぎの感じだけど、スリット足はいい」/徳山

【競輪】諸橋愛さんと同期の小林大介「自分にできることは走り続けること」/小松島

【ボートレース】快晴、強い追い風の優勝戦スタート特訓は本番3カドなら栄田が怖い/児島コム杯

【ボートレース】1度ご賞味あれ、滋賀が誇るソウルフード「サラダパン」を大解剖!/びわこ
