特選12Rの中四国両者は町田太我-真鍋智寛で結束する。

「番手戦はA級とヤンググランプリであるので、これが3回目」という真鍋は「町田君には付いてみたいなと思っていたし、なかなかない機会だから。これも経験」と、連係に至った経緯を説明する。

「強いのは知っているし、しっかりサポートしたい」と気を引き締めていた。