加藤綾(42=三重)は前半4R、大外から最内を差して道中は3番手。首位独走のイン堤啓輔が、コンマ01のフライング失格となって順位が繰り上がり、2着の結果となった。

58号機については「前半は良かった。ターン回りが悪くないし、直線はそんなに出ていくとかはなくて普通くらい。後半もこのままでいきます」と話した。

後半戦は10R3枠。リズム良く舟券に貢献できるか。