オープニング1Rの女子戦を制したのは、フレッシュルーキーの登みひ果(25=兵庫)だった。
4カドからトップスタートを決めてまくり切った。ただ、後半8Rはカド受けの位置で、4カドの岸蔭亮にまくられて6着に沈んだ。
「(後半は)持ったと思ったのに、岸蔭さんに伸びられました。前半はスタート勝ちだったんですね。行き足から行かれてました。ペラはやったので、本体整備をします」と、妥協することなく上積みを狙う。
2日目3Rは絶好枠の出番。1走入魂の逃げで、2日目も存在感を示す。
<尼崎ボート>◇初日◇9日
オープニング1Rの女子戦を制したのは、フレッシュルーキーの登みひ果(25=兵庫)だった。
4カドからトップスタートを決めてまくり切った。ただ、後半8Rはカド受けの位置で、4カドの岸蔭亮にまくられて6着に沈んだ。
「(後半は)持ったと思ったのに、岸蔭さんに伸びられました。前半はスタート勝ちだったんですね。行き足から行かれてました。ペラはやったので、本体整備をします」と、妥協することなく上積みを狙う。
2日目3Rは絶好枠の出番。1走入魂の逃げで、2日目も存在感を示す。

【競輪】子育てひと段落の“イクメン”佐伯亮輔がS級復帰を目指す/豊橋ミッド

【競輪】近内三孝が本格デビュー初戦「やるしかないと思ってます」/京王閣ミッド

【ボートレース】中谷朋子がイン速攻で24年5月以来のV「膝が悪くて自信なかった」/尼崎

【ボートレース】菅章哉がナイス返し「少し上げ気味の方が写真映えしますでしょ?」/蒲郡G2

【ボートレース】SG10冠の毒島誠が主役も慎重な姿勢「まだ手探りですね」/多摩川
