Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(29)が、実はマンチェスターU・DFルーク・ショー(19)の大家だったことが分かった。
英インディペンデント紙(電子版)によると、ロナルドはマンUからレアルへ移籍する際、自宅の売却を検討。だが買い手が見つからず、現在はショーが月7000ポンド(約134万円)の家賃で借りているという。
ロナルドの持ち家はマンチェスター郊外のチェシャーにある高級住宅で、サウナやジェットバス、室内プールやジムなどに加え、ワインセラーなども完備されている。購入する場合の市場価格は385万ポンド(約7億3700万円)だという。


