世界記録保持者で愛知・名古屋アジア大会銀メダルの山西利和(30=愛知製鋼)が、欠場した。
2月の日本選手権では世界陸連によって世界記録の認定基準として設定されたタイム(1時間21分30秒)を突破し、1時間20分34秒の世界記録を樹立。さらなる記録更新が期待されていた。
<陸上:全日本競歩高畠大会>◇25日◇山形・高畠まほろば競歩路・日本陸連公認競歩コース◇男子ハーフマラソン競歩
世界記録保持者で愛知・名古屋アジア大会銀メダルの山西利和(30=愛知製鋼)が、欠場した。
2月の日本選手権では世界陸連によって世界記録の認定基準として設定されたタイム(1時間21分30秒)を突破し、1時間20分34秒の世界記録を樹立。さらなる記録更新が期待されていた。

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