ヤクルト小川淳司監督(54)が11日、忍び寄るインフルエンザに警戒感を強めた。この日、飯田哲也外野守備走塁コーチ(43)が浦添キャンプ初の感染者となったことを受け「こればっかりは、どこで感染するか分からない。次が出ないように最大限の努力をするしかない」と険しい表情を見せた。ヤクルトを飲むと効くという情報もあるが「実際どういう効果があるか分からないから。もし本当にいいんだったら、今まで以上に飲まないと」と話した。
ヤクルト小川淳司監督(54)が11日、忍び寄るインフルエンザに警戒感を強めた。この日、飯田哲也外野守備走塁コーチ(43)が浦添キャンプ初の感染者となったことを受け「こればっかりは、どこで感染するか分からない。次が出ないように最大限の努力をするしかない」と険しい表情を見せた。ヤクルトを飲むと効くという情報もあるが「実際どういう効果があるか分からないから。もし本当にいいんだったら、今まで以上に飲まないと」と話した。

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