星野仙一監督(65)から「4番」と期待されている牧田明久外野手(29)がサムスン(韓国)との練習試合で1打点を挙げた。6回1死一塁で右中間フェンス直撃の適時二塁打。「理想とする打球だった。結果が出たのは良かった」と胸をなでおろした。
しかし8回1死満塁での三ゴロ併殺打を悔やんだ。「芯は食って悪くはなかったけど、内角真っすぐの難しい球だった」と話した。
星野仙一監督(65)から「4番」と期待されている牧田明久外野手(29)がサムスン(韓国)との練習試合で1打点を挙げた。6回1死一塁で右中間フェンス直撃の適時二塁打。「理想とする打球だった。結果が出たのは良かった」と胸をなでおろした。
しかし8回1死満塁での三ゴロ併殺打を悔やんだ。「芯は食って悪くはなかったけど、内角真っすぐの難しい球だった」と話した。

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