日本ハムの斎藤佑樹投手(24)が12日、宮崎で行われた韓国ハンファとの練習試合で2番手としてマウンドに上がり、2回を2安打無失点で3奪三振。直球はプロ入り後、自己最速となる146キロをマークした。
17日からのクライマックスシリーズでは、故障者が出ない限り、メンバーから外れる見込み。「取り組んでいる課題がうまく出来た」としながらも「まだまだ鍛える余地はある。課題は沢山あるので、少なくしていきたい」と、来季を見据えた。
日本ハムの斎藤佑樹投手(24)が12日、宮崎で行われた韓国ハンファとの練習試合で2番手としてマウンドに上がり、2回を2安打無失点で3奪三振。直球はプロ入り後、自己最速となる146キロをマークした。
17日からのクライマックスシリーズでは、故障者が出ない限り、メンバーから外れる見込み。「取り組んでいる課題がうまく出来た」としながらも「まだまだ鍛える余地はある。課題は沢山あるので、少なくしていきたい」と、来季を見据えた。

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