カ~ン、カ~ン。中日高木守道監督(71)が8日、7年目堂上直倫内野手(24)に珍練習で熱血指導だ。
ナゴヤ球場の室内練習場に堂上直を呼ぶと、打撃マシンを通常の位置から半分の距離に設置。金属バットを持たせ剛速球を打ち込ませた。高木監督は「なんで(振り)遅れるか分からせるため。1つの方法でやってみただけや」と説明した。
カ~ン、カ~ン。中日高木守道監督(71)が8日、7年目堂上直倫内野手(24)に珍練習で熱血指導だ。
ナゴヤ球場の室内練習場に堂上直を呼ぶと、打撃マシンを通常の位置から半分の距離に設置。金属バットを持たせ剛速球を打ち込ませた。高木監督は「なんで(振り)遅れるか分からせるため。1つの方法でやってみただけや」と説明した。

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