中日三瀬幸司投手(37)が8日、名古屋市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、19%減となる550万円ダウンの2350万円でサインした。今季は登板20試合で1勝0敗、防御率1・77だった。
落合博満GM(59)と初めて契約交渉に臨んだ三瀬は25分であっさりサイン。「『中継ぎとしては最低40試合は投げてほしい。来年は馬車馬のように働いてもらう』と言われました。意気に感じることを言ってもらった。最低40試合。60、70試合出られるように頑張りたい」と意気込んだ。(金額は推定)
中日三瀬幸司投手(37)が8日、名古屋市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、19%減となる550万円ダウンの2350万円でサインした。今季は登板20試合で1勝0敗、防御率1・77だった。
落合博満GM(59)と初めて契約交渉に臨んだ三瀬は25分であっさりサイン。「『中継ぎとしては最低40試合は投げてほしい。来年は馬車馬のように働いてもらう』と言われました。意気に感じることを言ってもらった。最低40試合。60、70試合出られるように頑張りたい」と意気込んだ。(金額は推定)

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