中日2年目の川崎貴弘投手(20)が13日、名古屋市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、20万円減の500万円でサインした。
2年目の今季は10月1日の阪神戦(甲子園)でプロ初登板。1回1失点だったがマートンから空振り三振を奪った。
川崎は「今年は1軍も経験できましたが、真っすぐのスピードも上げて、来年こそ1軍で1勝を挙げたい。(落合GMからは)甲子園で投げたのはいい経験だったと思うけど、いい経験で終わらないように頑張ってくれと言われました」と表情を引き締めていた。(金額は推定)
中日2年目の川崎貴弘投手(20)が13日、名古屋市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、20万円減の500万円でサインした。
2年目の今季は10月1日の阪神戦(甲子園)でプロ初登板。1回1失点だったがマートンから空振り三振を奪った。
川崎は「今年は1軍も経験できましたが、真っすぐのスピードも上げて、来年こそ1軍で1勝を挙げたい。(落合GMからは)甲子園で投げたのはいい経験だったと思うけど、いい経験で終わらないように頑張ってくれと言われました」と表情を引き締めていた。(金額は推定)

【DeNA】度会隆輝“パパ超え”の安打も「まだまだ父を超えられていない」3年目、父は15年

【広島】新井監督「信頼度も上がっている」1点リードの7回を遠藤淳志が無失点投球/一問一答

【ヤクルト】池山監督、巨人の連勝止め笑顔あふれる「良かった」6カード負け越しなしで堅首

【ヤクルト】17試合連続無失点のキハダ「今のところゼロで抑えられているのは本当に最高」

【DeNA】度会隆輝“パパ超え”プロ通算174安打「憧れの存在。もっと頑張るのが一番の恩返し」
