ソフトバンク武田翔太投手(20)が22日、福岡・西戸崎室内練習場でブルペン投球を行った。捕手を座らせて71球を投じた。「まだ高めに抜けるし、シュート回転している」とやや不満そう。それでも「前は低めに全然いかなかったので、ちょっとずつは良くなっている」と収穫もあったようだ。2年目の今季は4勝どまり。11月の秋季キャンプでは右肩の状態を考慮されてブルペンに入らなかった。来季の巻き返しに向け、着実に前進している。
ソフトバンク武田翔太投手(20)が22日、福岡・西戸崎室内練習場でブルペン投球を行った。捕手を座らせて71球を投じた。「まだ高めに抜けるし、シュート回転している」とやや不満そう。それでも「前は低めに全然いかなかったので、ちょっとずつは良くなっている」と収穫もあったようだ。2年目の今季は4勝どまり。11月の秋季キャンプでは右肩の状態を考慮されてブルペンに入らなかった。来季の巻き返しに向け、着実に前進している。

【巨人】8日中日戦先発ウィットリーは「料理人」 竜打線を調理して行きたい街は合羽橋

【西武】所沢の青空と夕日を描いた「アオフェスユニホーム」発表 モデル西川愛也も爽やかに登場

女子小学生の軟式野球全国大会「NPBガールズトーナメント」8月に滋賀県で初開催

【阪神】藤川監督が勝ち越し9連戦振り返る「才木がやり返す、若者の向かう姿、高橋の胆力…」

オリックスに幸福の「ニジイロクワガタ」、日本ハム大塚瑠晏がプロ1号/パ・GWを振り返る
