左腓腹筋内側頭の肉離れと診断された巨人寺内崇幸内野手(30)が2日、川崎市のジャイアンツ球場でリハビリを行った。
患部に負荷をかけないよう、ウエートトレーニングなどで汗を流した。「やれることからやっていきます。プラスに考えて、やっていくしかないです」と話した。4月29日のジャイアンツ球場でのランニング中、左ふくらはぎに強い張りを感じ、診断を受けた。
左腓腹筋内側頭の肉離れと診断された巨人寺内崇幸内野手(30)が2日、川崎市のジャイアンツ球場でリハビリを行った。
患部に負荷をかけないよう、ウエートトレーニングなどで汗を流した。「やれることからやっていきます。プラスに考えて、やっていくしかないです」と話した。4月29日のジャイアンツ球場でのランニング中、左ふくらはぎに強い張りを感じ、診断を受けた。

【中日】5回3失点で2敗目の柳裕也「苦しい投球になりました」ホーム遠く8残塁で1得点のみ

【DeNA】小針大輝、下顎骨骨折に対するプレート固定手術

【広島】玉村昇悟「今まで通り、大胆にいっても良かった」連続四球からの逆転打悔やむ

【西武】全得点に絡んだ滝沢夏央がお立ち台「狙い球を絞って、思い切っていった結果です」

【楽天】20年連続勝利の岸孝之「『すごい岸さん頑張っているぞ』と言ってくれて、泣きそうに」
