肋骨(ろっこつ)骨折などで離脱中の阪神西岡剛内野手(29)が27日、鳴尾浜でノックを再開した。
残留練習に混ざり、セカンドの守備に就いた。15分間、正面へのボールを中心に処理。軽快な動きを見せた。
また、フリー打撃にも参加。「結構飛びましたね」と外野最深部まで打球を飛ばした。今後も患部の状態を見ながら、リハビリを進める予定だ。
肋骨(ろっこつ)骨折などで離脱中の阪神西岡剛内野手(29)が27日、鳴尾浜でノックを再開した。
残留練習に混ざり、セカンドの守備に就いた。15分間、正面へのボールを中心に処理。軽快な動きを見せた。
また、フリー打撃にも参加。「結構飛びましたね」と外野最深部まで打球を飛ばした。今後も患部の状態を見ながら、リハビリを進める予定だ。

【大学選手権】東北福祉大・桜井椿稀、大商大・真鍋を打ち取り4強進出「引っ張っていく立場に」

楽天岸孝之、勝てば9人目のプロ入り20年連続勝利 大卒投手では2人目/見どころ

巨人竹丸和幸、チーム3人目の新人2試合連続2桁奪三振挑む/見どころ

【虎になれ】「危険水域」が近づいてきたか 阪神3連敗

【阪神】4年連続交流戦勝ち越しの可能性が消滅 藤川監督「我慢をしなければいけない時もある」
