ヤクルトは28日、右肘の違和感を訴えて出場選手登録を外れたオーランド・ロマン投手(35)が群馬県館林市内の病院で検査を受け「変形性肘関節症」と診断されたと発表した。
全治は不明で、当面は炎症を抑える注射を打って様子を見る。川端チーフトレーナーは「(時間は)かかるのではないか」と話した。
ヤクルトは28日、右肘の違和感を訴えて出場選手登録を外れたオーランド・ロマン投手(35)が群馬県館林市内の病院で検査を受け「変形性肘関節症」と診断されたと発表した。
全治は不明で、当面は炎症を抑える注射を打って様子を見る。川端チーフトレーナーは「(時間は)かかるのではないか」と話した。

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