広島一岡竜司投手(23)が10日、広島市内の病院で右肩の精密検査を受け「右肩関節炎」と診断された。
一岡は8日ソフトバンク戦(マツダスタジアム)の登板後に右肩痛を訴え、9日に出場選手登録を抹消されていた。スローイング再開は1週間から2週間後の見込みとなった。
広島一岡竜司投手(23)が10日、広島市内の病院で右肩の精密検査を受け「右肩関節炎」と診断された。
一岡は8日ソフトバンク戦(マツダスタジアム)の登板後に右肩痛を訴え、9日に出場選手登録を抹消されていた。スローイング再開は1週間から2週間後の見込みとなった。

【動画】DeNA松尾汐恩、スーパーフィールディング!元遊撃手のフットワークで魅せる

【西武】ドラ1小島大河が逆転打 左翼席の早大応援団の前で泥くさい“明大魂”を発揮

【阪神】前川右京が同点打も勝ち越しならず 1死一、三塁で代走・島田海吏が痛恨盗塁死

【阪神】やっと「DH」が打点マーク パ・リーグ本拠地6試合目 前川右京が同点打

【広島】ターノックが5回途中降板、右背中張りから復帰登板 3回まで1安打も4回に崩れる
