横浜山口俊投手(22)が習得中の新球種を「どすこいボール」と命名した。12日は横浜市内で行われた若手選手のサイン会に参加。終了後に「(新球種の詳細は)シーズンインまで秘密ですけど、イメージは沈むボール。重くて、落ちるみたいな感じかな。どすこいボールですね」と話した。父親は元幕内力士の谷嵐。マスターすれば、勝利の相撲パフォーマンスが見られるかも。
[2009年12月13日9時19分
紙面から]ソーシャルブックマーク
横浜山口俊投手(22)が習得中の新球種を「どすこいボール」と命名した。12日は横浜市内で行われた若手選手のサイン会に参加。終了後に「(新球種の詳細は)シーズンインまで秘密ですけど、イメージは沈むボール。重くて、落ちるみたいな感じかな。どすこいボールですね」と話した。父親は元幕内力士の谷嵐。マスターすれば、勝利の相撲パフォーマンスが見られるかも。
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