中日岩瀬仁紀投手(39)のプロ1年目から続けていた連続50試合登板のプロ野球記録が15年で途切れることになった。今季34試合に登板し20セーブを挙げているが、8月に左肘の張りを訴え現在は2軍で調整中。チームの残り試合が15となり、すべてに登板しても50には届かない。