WWE傘下のNXTは8日(日本時間9日)、元新日本の中邑真輔(36)が同日開催されたNXTコロンビア大会で後頭部を4針縫うケガを負ったと発表した。
中邑は、新日本時代にも対戦したラ・ソンブラあらためマニー・アンドラーデと対戦。アンドラーデの飛び技の足が後頭部に当たり流血した。レフェリーが試合を止め、メディカルスタッフの応急処置を受け試合を続行し、最後はボマイェあらためキンシャサで勝利した。中邑は、NXTのサイトで「オレは大丈夫だ」とコメントしている。(デーブ・レイブル通信員)
WWE傘下のNXTは8日(日本時間9日)、元新日本の中邑真輔(36)が同日開催されたNXTコロンビア大会で後頭部を4針縫うケガを負ったと発表した。
中邑は、新日本時代にも対戦したラ・ソンブラあらためマニー・アンドラーデと対戦。アンドラーデの飛び技の足が後頭部に当たり流血した。レフェリーが試合を止め、メディカルスタッフの応急処置を受け試合を続行し、最後はボマイェあらためキンシャサで勝利した。中邑は、NXTのサイトで「オレは大丈夫だ」とコメントしている。(デーブ・レイブル通信員)

赤井英和長男・英五郎、プロボクサー現役引退を表明 32歳誕生日に決断「挑戦を止めない」

【ボクシング】12戦無敗の佐野遥渉が計量クリアできず「1番やってはいけない事をしました」

立行司の39代木村庄之助が秋場所を最後に定年「いつの間にか消えていなくなるのが一番いい」

【全日本】本田竜輝が王道T初優勝、10・22宮原健斗の3冠挑戦「全日本はお前1人じゃない」

【全日本】昨年亡くなった長尾一大心さん追悼セレモニー開催、10カウントゴング
