昨年までG1クライマックス最多20回の出場記録を持ち3度の優勝を誇る天山広吉が、今年の出場選手から漏れたことに不満を爆発させた。
第4試合の6人タッグで、永田、柴田と組んで真壁、本間、ロビンソン組と対戦。1人で暴走気味に大暴れし、最後はロビンソンをムーンサルト・プレスで仕留めた。試合後は「2016年G1クライマックス、オレの名前ないやんけ。G1ゆうたらオレやろ。ありえない。G1はある意味目標や。オレであかんのか。オレはG1絶対出る。出ると断言しておくわ」と、勝手に出場宣言して控室に引き揚げた。
<新日本:後楽園大会>◇27日◇後楽園ホール◇観衆1648人(超満員)
昨年までG1クライマックス最多20回の出場記録を持ち3度の優勝を誇る天山広吉が、今年の出場選手から漏れたことに不満を爆発させた。
第4試合の6人タッグで、永田、柴田と組んで真壁、本間、ロビンソン組と対戦。1人で暴走気味に大暴れし、最後はロビンソンをムーンサルト・プレスで仕留めた。試合後は「2016年G1クライマックス、オレの名前ないやんけ。G1ゆうたらオレやろ。ありえない。G1はある意味目標や。オレであかんのか。オレはG1絶対出る。出ると断言しておくわ」と、勝手に出場宣言して控室に引き揚げた。

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