八王子中屋ジムは21日、所属する世界ボクシング評議会(WBC)ライト級1位の荒川仁人が7月27日に米テキサス州サンアントニオで、同級3位オマール・フィゲロア(米国)と暫定王座決定戦を行うと発表した。同ジムによると、正規王座決定戦となる可能性もあるという。
31歳の荒川は27戦24勝(16KO)2敗1分けで、これまでに日本と東洋太平洋のライト級王座に就いた。23歳のフィゲロアは22戦21勝(17KO)1分け。
八王子中屋ジムは21日、所属する世界ボクシング評議会(WBC)ライト級1位の荒川仁人が7月27日に米テキサス州サンアントニオで、同級3位オマール・フィゲロア(米国)と暫定王座決定戦を行うと発表した。同ジムによると、正規王座決定戦となる可能性もあるという。
31歳の荒川は27戦24勝(16KO)2敗1分けで、これまでに日本と東洋太平洋のライト級王座に就いた。23歳のフィゲロアは22戦21勝(17KO)1分け。

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