NBA、金融危機懸念で職員9%レイオフ
NBAのスターン・コミッショナーが、景気を懸念して国内スタッフの9%をレイオフ(一時解雇)していることを明らかにした。13日、ロイター通信などが伝えた。
ロンドンを訪れているコミッショナーは、レイオフの対象が約80人で「経済がやや不安定になるということから、何カ月か前に決定していた」と語った。年間席の契約更新も減少しているという。
[2008年10月14日9時21分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
PR
- セルティックスがニックス下す/NBA [19日17:53]
- スパーズが今季初の5割/NBA [19日07:43]
- マーベリックスオーナーが訴追される [18日11:58]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは