【動画公開】渡辺久信さん&金子真仁記者トークライブ配信【好調西武を語ろう】

西武の前GM、渡辺久信氏(60=日刊スポーツ客員評論家)をお迎えして、日刊スポーツ西武担当の金子真仁記者とオンライントークライブを開催しました。8年ぶりにパ・リーグ首位で交流戦に入った西武の強さの秘密から、夏場の戦い方、優勝争いのキーマンなど、約1時間にわたってたっぷりと語りました。Zoomウェビナーで開催し、視聴者の皆さまの質問にも答えていただきました。ここでしか聞けない2人のオフレコトークもお楽しみください。

プロ野球



8年ぶりに首位で交流戦に入った西武が、パ・リーグ1位を守り、順調に貯金を積み上げています。


好調の要因や今後のキーマン、気になる夏場対策など現場を熟知する渡辺氏と、担当記者として密着取材を続ける金子記者が語りました。


アーカイブ配信中です


主なトークテーマ

◾️シーズンここまでの戦いぶり。好調なチームを支える投手、野手陣の現状と今後

◾️セットアッパー篠原、クローザー岩城ら若手の活躍とベテランの存在

◾️チーム編成と補強 後半戦を見据えた補強ポイントは

◾️ベルーナドームの暑さ対策 

◾️今後の優勝争いに向けたキーマン 渡辺氏が挙げた3選手とは


★スピーカー

・出演者:渡辺久信さん

・聞き手:日刊スポーツ金子真仁記者(西武担当)


渡辺氏は、投手、野手陣の状態を丁寧に読み解きながら、監督、GM経験者ならではの目線で分析。金子記者は現場取材で得た裏話や最新情報を交え、チーム状況に迫りました。視聴者から寄せられたリアルな質問にもその場で回答。約1時間、ぜひお楽しみください。


※有料会員に登録していただくと、この下にアーカイブ動画が表示されます

約60分間のアーカイブはこの下に表示されます。


本文残り0% (0文字/482文字)

1980年11月、神奈川県座間市出身。法大卒、2003年入社。
震災後の2012年に「自転車日本一周」企画に挑戦し、結局は東日本一周でゴール。ごく局地的ながら経済効果をもたらした。
2019年にアマ野球担当記者として大船渡・佐々木朗希投手を総移動距離2.5万キロにわたり密着。ご縁あってか2020年から千葉ロッテ担当に。2023年から埼玉西武担当。
日本の全ての景色を目にするのが夢。22年9月時点で全国市区町村到達率97.2%、ならびに同2度以上到達率48.2%で、たまに「るるぶ金子」と呼ばれたりも。