日本水連は8日、水球男子のワールドリーグのアジア・オセアニア地区リーグ(26日~6月1日・東京体育館プール)の日本代表に、エースの青柳勧(ブドバ=モンテネグロ)や主将の佐藤太一(東京・明大中野中高講師)ら18人を選んだと発表した。
日本のほか中国、オーストラリア、ニュージーランド、イランの5チームが2回戦総当たりで争い、上位2チームが6月のスーパーファイナルに進出する。
日本水連は8日、水球男子のワールドリーグのアジア・オセアニア地区リーグ(26日~6月1日・東京体育館プール)の日本代表に、エースの青柳勧(ブドバ=モンテネグロ)や主将の佐藤太一(東京・明大中野中高講師)ら18人を選んだと発表した。
日本のほか中国、オーストラリア、ニュージーランド、イランの5チームが2回戦総当たりで争い、上位2チームが6月のスーパーファイナルに進出する。

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