第106回全国高校野球選手権茨城大会(7月6日開幕)の組み合わせ抽選会が19日、水戸市内で行われた。
【展望】センバツ出場の常総学院は小林芯汰投手(3年)を中心に投打に安定し春夏連続出場を狙う。鹿島学園は中根健太郎投手(3年)を柱に昨秋、今春と常総学院に敗れた雪辱に燃える。水戸一はセンバツ21世紀枠落選の悔しさを糧に旋風を起こせるか。
第106回全国高校野球選手権茨城大会(7月6日開幕)の組み合わせ抽選会が19日、水戸市内で行われた。
【展望】センバツ出場の常総学院は小林芯汰投手(3年)を中心に投打に安定し春夏連続出場を狙う。鹿島学園は中根健太郎投手(3年)を柱に昨秋、今春と常総学院に敗れた雪辱に燃える。水戸一はセンバツ21世紀枠落選の悔しさを糧に旋風を起こせるか。

【高校野球】奈良大付プロ注目右腕・新城楓雅、聖地あと一歩届かず プロ志望届「そのつもりです」

【高校野球】関東第一、東東京3連覇 井口瑛太主将「もうとにかくほっとしました」/一問一答

【高校野球】関東第一・米沢貴光監督、3連覇に「逃げずに彼らが向かってってくれた」/一問一答

【高校野球】天理が圧勝で2連覇 関村偉千陽が3ラン、長尾亮大が散発5安打完封/奈良

【高校野球】岡山学芸館、倉敷商とのシーソーゲームを制し3年連続5度目の夏の甲子園出場
