日本代表の6日韓国戦の先発は末吉良丞投手(2年=沖縄尚学)に決まった。
終盤まで競り合っての初戦勝利に「世界と戦うとなると、ロースコアになるんだと思いました。先輩方が粘り強く戦っているのを見て安心しました」。自身の登板へ向け「勝利に貢献できるように投げていきたい。(調整は)問題なくここまできている。硬いマウンドに慣れていないところはありますが、粘り強く投げていきたい」とコメントした。
<WBSC U18W杯:日本4-1イタリア>◇5日◇1次ラウンド◇沖縄セルラー那覇
日本代表の6日韓国戦の先発は末吉良丞投手(2年=沖縄尚学)に決まった。
終盤まで競り合っての初戦勝利に「世界と戦うとなると、ロースコアになるんだと思いました。先輩方が粘り強く戦っているのを見て安心しました」。自身の登板へ向け「勝利に貢献できるように投げていきたい。(調整は)問題なくここまできている。硬いマウンドに慣れていないところはありますが、粘り強く投げていきたい」とコメントした。

【甲子園】札幌日大・森本監督、開幕戦勝利の鍵は「とにかく食らいついて、接戦で」

【甲子園】享栄・大藤敏行監督、履正社戦は競った展開理想 キーマンには投手陣挙げる

【甲子園】開幕戦を前に監督対談 履正社・多田晃監督と享栄・大藤敏行監督

【甲子園】智弁和歌山・中谷監督、酷暑への危機感訴える「命の危険があるのではと…」

【甲子園】出場49校の投手199人、肩と肘の検査実施 投球禁止となる選手なし
