ドジャースの新上位打線が威力を発揮し、SNSも盛り上がりを見せている。
2点を追いかける3回。9番アレックス・フリーランド内野手(24)の右翼席中段への本塁打で1点差に詰め寄った。続く1番大谷翔平投手(31)、2番カイル・タッカー外野手(29)が四球。1死一、二塁のチャンスを作ると、3番ムーキー・ベッツ内野手(33)が1ストライクから外角高めの直球を捉え、右中間スタンド最前列に飛び込む逆転3ランを放った。
Xでは「ベッツえぐすぎるって その流れで逆転3ランは主人公すぎる 大谷→タッカー→ベッツは反則だろこれ」「ベッツさまの復活シーズンや」「こうなったドジャースは手がつけられん」「ドジャースつえーな。ベッツが乗ったら止まらんやろ…」といった投稿が見られた。



