ロッテ田村龍弘捕手が30日、千葉県船橋市内の病院で急性上気道炎と診断され、出場選手登録を外れた。
29日から発熱、体調不良を訴えていたという。
今季は正捕手として114試合に出場し、打率2割5分2厘、1本塁打、33打点を記録していた。
ロッテ田村龍弘捕手が30日、千葉県船橋市内の病院で急性上気道炎と診断され、出場選手登録を外れた。
29日から発熱、体調不良を訴えていたという。
今季は正捕手として114試合に出場し、打率2割5分2厘、1本塁打、33打点を記録していた。

【ロッテ】種市篤暉、捕手座らせて初の投球練習「150キロちょっとは出ていた」

【すしレース】コハダ年間優勝!“中の人”は15歳の浦田ファン少女「勝ったと思って横見たら…」

豊里南連合子ども会、大淀グローボーイズが2次予選進出/今岡真訪杯

【日本ハム】二刀流・柴田獅子 2戦連続打点、初の適時打「ヒットを打つことだけ考えていた」

プロ野球、今年の戦力外通告は9月28日から ファーム公式戦全日程が27日に終了
