JR北海道クラブは2年ぶりの全国切符に王手をかけ臨んだ日本製鉄室蘭シャークス戦に敗れ、代表決定戦を戦うことになった。
4-1の5回に先発の内沢航大(23)が失策も絡み3長短打を浴びると、救援2投手も抑えきれずに7失点。今大会未勝利の相手に不覚を取った。南則文監督(49)は「連打を止められなかった。若い選手も多いので成長してくれれば。明日は切り替えて戦いたい」と話した。
<都市対抗野球:日本製鉄室蘭シャークス8-5JR北海道クラブ>◇北海道2次予選◇21日◇札幌円山
JR北海道クラブは2年ぶりの全国切符に王手をかけ臨んだ日本製鉄室蘭シャークス戦に敗れ、代表決定戦を戦うことになった。
4-1の5回に先発の内沢航大(23)が失策も絡み3長短打を浴びると、救援2投手も抑えきれずに7失点。今大会未勝利の相手に不覚を取った。南則文監督(49)は「連打を止められなかった。若い選手も多いので成長してくれれば。明日は切り替えて戦いたい」と話した。

【広島】週刊誌の“売人”とされる人物との選手写真掲載に鈴木本部長「コメントすることはない」

【高校野球】駒大苫小牧、花巻東、花咲徳栄、日大三など登場/14日注目校一覧

【阪神】今朝丸裕喜、15日の中日戦でプロ初先発へ 真夏の9連戦に高卒2年目20歳を抜てき

【パ・リーグ】先週のMVP&今週の展望 日本ハム、苦手の首位ソフトバンク戦に3本柱投入

【楽天】前田健太がNPB通算100勝なるか 移籍後初勝利から2連勝中 日米通算では167勝
